外国人観光客への英語ガイドボランティア(LVJ)に長期継続で参加しながら、イーユーピーラボで英検2級・準1級・1級を取得。「英語を使った活動」と「英語力の証明」を一緒に積み上げられるのが、イーユーピーラボの強みです。
大学・学部によっては、高校時代の課外活動・社会活動・学校外での活動経験などが評価材料になります。
2028年度から「外国語学習を含むさまざまな活動に対し積極的に取り組んだこと」が出願要件となります。
課外活動・社会活動等が選考材料となります。
「学校内外における自己活動歴と自己分析」の提出が求められています。
※入試方式や評価方法は大学・学部・年度によって異なります。最新の入試要項をご確認ください。
外国人観光客への道案内・明治神宮のガイドに継続して参加。実際の案内で直面した課題、工夫、学んだことを、自分の言葉で語れる経験になります。
GMARCH以上の難関大学では、準1級やCSE2,300点台以上が優遇の目安とされ、総合型選抜・推薦・一般入試の英語外部試験利用で大きな武器になります。
英語を学び、英語で人の役に立ち、その力を資格で証明する。志望理由書や面接で、活動と英語力を結びつけて説明できます。
「ボランティアをした」という事実だけで評価が決まるわけではありません。同じボランティアでも、1回参加しただけなのか、実際の活動でどのような課題に直面し、どう工夫し、何を学んだのかまで説明できるのかによって、伝わり方は大きく変わります。
国際交流ボランティアプロジェクトLVJは、代表坪井が主宰する非営利のボランティア団体で、多くの高校生が参加しています。イーユーピーラボ生は、LVJの経験を英検2級・準1級・1級の取得や、総合型選抜・推薦入試に向けた学習とつなげて継続的に指導を受けられます。
代表坪井が英検や過去問の結果を分析し、一人ひとりが最短で合格するための計画を作成します。
代表坪井が英検の傾向を徹底的に分析して作成した英検対策講座で、効率的に短期集中学習が可能です。
短期間で得点UP(3カ月で準1級ライティング56点UPの事例も)。個別指導では代表坪井が答案を直接添削します。
英検準1級は、高校生でも一次試験の合格率が約15〜18%(2015〜2016年度の公表値)の難関です。だからこそ、取得していれば他の受験生との差になります。
※国際交流ボランティアプロジェクトLVJに参加した高校生のアンケートです。






国際系・外国語・観光などを大学で学びたい高校生にとって、外国人と実際に英語を使って交流するボランティア経験は、志望分野とのつながりが強く、志望理由書や面接の際にアピールしやすい活動です。
英検や模試結果をご提出いただければ、代表・坪井が直接分析し、志望校の総合型選抜・推薦入試に向けた英検取得とボランティア参加の進め方をお伝えします。